業務について

月次決算について

当事務所での月次決算の3つのパターンをご紹介いたします。

記帳代行


 一番よくあるパターンです。特別な知識や機材を必要としないため費用は安く済ませられます。

 売掛・買掛金,資金繰り等別途自社での管理が必要となります。また、証票の原本を会計事務所に送付してしまうと確認事項の付け合せに時間がかかります。

自計化


 情報の把握を自社で行うため、意思決定が迅速に行えます。

 会計の知識が必要となり、仕訳のチェックや税理士の巡回監査も必要となることから費用面での負担が大きくなります。また通常試算表ができるまでに1ヶ月ほど要します。

インターネット会計による記帳代行(当事務所推奨)

上記二つのデメリットを解消できる画期的なサービスです。
新規のお客様の90%以上がこの方法をとっています。

 クラウドのサービスを使用するのですべての作業にタイムラグが生じません。事務所内での作業がほとんどなので時間がかからず費用も抑えられます。またお客様の手元に原紙が、会計事務所に画像化された証票があるので確認事項の付け合せが簡単です。

 インターネット環境・パソコンが必要です。